リフォーム会社の正しい選び方。ただ安さだけで選ぶと失敗します!

オンリーワンリフォームは「リフォームしたいと思ったときが、リフォームをするタイミング」だと考えています。
「せっかくリフォームしたいな…」と思ったお客様皆さんに、リフォームしたいという想いを形にしていただきたい。
そして、より安全・安心・快適な暮らしを手に入れていただきたいのです。
だから、会社選びの観点を、このページでチェックして、いいリフォームへの第一歩を踏み出してください!
  • Checkpoint1

    会社概要でちゃんとした会社かどうか確認する

    ・ その会社を経営している人が誰なのか。
    ・ その会社は、どこを拠点に事業展開しているのか。
    ・ どんな事業に積極的に取り組んでいるのか。
    ・ 会社の規模はどれくらいなのか。
    ・ 連絡先は明記されているか。
    ・ 社会的な信頼を示す、行政の許可はとっているか。
    こういったことが記された会社概要は、その会社のことを大局的に知るには欠かせない情報源なので、必ず最初にチェックしたい項目です。何かあった際の連絡先が明記されているか、本当に地域密着でやっているかどうか、本当にリフォームを本業にしている実態があるのか、社会的に認められている「ちゃんとした」会社かどうかを確認しましょう。
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  • Checkpoint2

    地元で実績がある会社かどうかを確認する

    「ざっと調べてみたところ、一応、会社の形はしているみたいでも、
    リフォームの実力は本当にあるのかしら」
    行政許可や資格といった制度的な認可だけではなく、実際にリフォームをしたお客様からの信頼が厚いリフォームの会社を選びたい。それがお客さまの自然な心理です。どんなにいいリフォームの提案で夢を描けたとしても、そのリフォーム会社の技術が確かなもの出なければ、ずさんな工事をされてしまいかねません。
    リフォームを頼む前には、その会社の施工事例を見せてもらいましょう。たくさんの過去の実績を持っている会社なら、その「経験」とともに会社の技術力も優れてきた証と言えるでしょう。
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  • Checkpoint3

    お店の雰囲気やスタッフを確認しましょう

    「リフォームを頼みたいけど、どんな雰囲気の会社だろう」
    「怖そうな、口調の荒い対応をされたらいやだな」
    「本当に私の家のこと、親身になって相談に乗ってくれるひとかしら」
    どんなに誇れる工事の技術力があったとしても、お客様の要望にしっかりと耳を傾け、お客様の抱えるお家のお悩みを根本から解決するリフォーム提案をしてもらえないと、最終的にリフォームに満足することは難しいでしょう。「大企業だから安心」「知名度が高いからリフォームを任せてもきっと大丈夫だろう」と思うのはとても危険なのです。
    生活空間の悩みを気軽になんでも相談できる人。お客様の暮らしを本当に向上させようと思って一生懸命になってくれる人。押し売りしない人など、自分にあった営業担当がいるのかどうか、会社の雰囲気が好きになれるかどうか、お客様を幸せにしようと本気で努力している会社なのかどうかを、自分の目で確かめることが、成功リフォームのポイントです。
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  • Checkpoint4

    会社の強みや特徴を確認しましょう

    「うちの会社だったら、激安リフォームが可能!」と安さだけを売りにしている会社。
    「ちょっと外壁が傷んでいるようですよ」と、突然訪問してくる会社。
    「かならずリフォームを成功させます。うちでリフォームしてください」と引き下がらない会社。
    リフォームの会社には、「儲け主義」の会社が少なくありません。
    このような儲けや売上のことばかりを考えている会社では、とにかく職人を安くたたいて、
    安かろう悪かろうのリフォームをせざるを得なくなることがあります。
    また、厳しいノルマが課されて疲弊した営業マンが、お客様の声を取り入れない
    一方的な提案をすることも、珍しくありません。
    せっかくリフォームをするのです。お客様自身が純粋に「うれしい!」「幸せ!」「快適!」と
    思えるリフォームをしていただきたいと思います。
    本当にお客様の生活に幸せをもたらしてくれる会社かどうか、
    会社の理念や社長の考えを知ることは、実は隠れた成功リフォームの秘訣です。
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  • Checkpoint5

    建築知識を確認しましょう

    「担当の営業マンにおだてられて、気づいたら契約書にサインしちゃってたの」
    このように、とてもうまい口調にのせられて、うっかり話がトントンと進められてしまっていたというケースは少なくありません。このような会社は得てして、建築知識や設計の提案力が乏しい、「押し売り」によって売上を伸ばしている会社であることが多いです。
    けれど、本来リフォームは、会社が財産とする専門知識や提案力を存分に生かして、「情報弱者」であるお客様に十分な情報を提供しなければ、本当に納得のいくリフォームはしていただけません。 何も知らないでリフォームするというのは、とても怖いことです。
    お客様が持っていない専門的な情報を、丁寧に詳しくわかりやすく説明してくれる会社にリフォームを頼みましょう。もし、「営業のひとの話がうまいけど、どうも話の内容が薄っぺらい」と感じたなら、建築やリフォームに関することを突っ込んで質問してみましょう。ちゃんと答えられない会社は、ひょっとすると、売りたいだけの営業会社かもしれません。注意が必要です!
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